外国人「日本の学校では給食完食を強要してトラウマになるケースがあるらしい…」

楽しいはずの給食が…「完食強要」やめて
楽しいはずの学校の給食の時間に苦しんでいる子どもたちがいます。先生から「残さず食べなさい」と言われ、無理に食べさせられたり、給食の時間が終わっているのにひとりポツンと教室に居残りをさせられたり…。こうしたいわば“完食指導”の行き過ぎで、体調不良や不登校になるケースが相次ぎ、中には、大人になっても苦しみが続く人がいることを知っていますか。取材に応じてくれたのは、高知県の女子大学生(21)。学校の給食が苦しみの時間に変わったのは、小学2年生の時でした。おなかがいっぱいで残したチーズを担任の教員に無理やり口に押し込まれ、その場で吐いてしまいました。もともと小食気味で、食べるのに時間がかかったという女性。この出来事がきっかけで教室に行くのが怖くなり、保健室に通う日々が続きました。それ以来、女性は人と一緒にごはんを食べること自体が怖くなってしまいました。大人になった今も病院でカウンセリングを受けるなど、完食指導で負った心の傷は癒えていません。子どもの成長を支え、食べる楽しさを学ぶ場でもある学校の給食。栄養バランスがとれた、適切な量の食事を完食するのはもちろんいいことなのですが、そのやり方が問題なのです。(NHK)
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引用:Reddit


(海外の反応)


1No infomation万国アノニマスさん 
完食を強要することで子供達のトラウマを植え付ける日本の学校は多く
大人になってもPTSDが続くような虐待事件も起きているようだ


2No infomation万国アノニマスさん
先進国らしい問題だな


3No infomation万国アノニマスさん 
凄く馬鹿げてるね
まずどうしてこんなことが問題になるんだ

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