海外「日本よ、本当にすまない」 2度も日本を中国と言い間違えたカナダ首相が大炎上

政界入りから7年、44歳の若さで国のトップの座に就いたカナダのトルドー首相。
清廉でスタイリッシュなイメージで支持者を獲得していましたが、
今年2月、司法長官に対し刑事事件に介入するよう圧力をかけた疑惑が浮上。
憲法、あるいは法の支配を脅かす行為として非難され、
このスキャンダルは現在もトルドー内閣を揺るがしています。

政権が危機的状況にある中、28日に安倍総理と会談したトルドー首相は、
安倍総理の前で日本を中国と言い間違えるミスを犯し、
さらにその後の共同記者会見でも、まったく同じミスを繰り返しました
(一度目は直後に訂正も、二度目は言い間違いに気づかず話を進める)。

この件はカナダのネット上で拡散され、大炎上しています。
寄せられていたコメントをまとめましたので、ごらんください。

「まさか日本に喧嘩を売るとは!」 加首相の日本批判に現地から怒りの声が殺到

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